12/9のレッスン

前回でも少し話しましたが、そのコツをお伝えし、イメージを持って実践をしていただいていた様子

胸が響く深い音とその輪郭を作る鼻腔の響きのトレーニングを少々(あまりやりすぎると喉に負担がかかるので)
やはり日々意識するとかなりイメージできてくるものです。
大門さんは高音、低音の響きのバランスがよいが、まだまだ柔らかい。より鼻腔共鳴がなるとよりはっきりとした響きになりそうです。 宮本さんはこれまで高い曲は歌ってこられたので、低音の胸の響きをより足せると、音域の広い、さまざまな声色わが出せるようになると思います。 楽しみです。
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